悪評を恐れない

悪評を恐れない

大きく稼ぐために重要なことはいくつかありますが、その中に「悪評やを恐れない」というものがあります。

なぜなら悪評やバッシングを見ることで、人は思いとどまって行動が鈍ってしまい、必然的にチャンスも少なくなってしまうからです。

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悪評が競争を緩和する

普通に考えれば、悪評が書かれるのは良くないことです。

しかし、悪評が多くなるほど「他者が参入してこない」というメリットがあります。

クレーム、バッシング、悪評に耐えれる人は少なく、企業やサービスにとって、大きな障壁となることは間違いないでしょう。

例えば大手の仮想通貨取引所「コインチェック」も、一時期ハッキングの被害によって、日本円で580億円相当の暗号資産を流出させました。

これによって、当然世間からバッシングを受けることになりますが、同時に仮想通貨取引の難しさを知らしめることになったでしょう。

その結果、同業に参入するライバルは現れず、競争も緩和されるので、自分が一人勝ちする構図も描きやすくなるのです。

悪評も評判のうち

ブログ黎明期から活動する、国内トップブロガーの「はあちゅう」をご存知でしょうか。

今から10年以上前の話ですが、当時ブログで顔出しして情報発信を行っていたブロガーは少なく、「はあちゅう」が始めて顔出し記事をアップした時に、ひと騒動起こったのです。

なんとその直後から、瞬く間に「ブス」「不細工」など、外見や容姿に関する悪評が書き込まれるようになり、今でいうところの炎上でした。

しかし、この状況からあえて事態収拾に動かず、あろうことか読者に反論し、さらに悪評が書き込みされるよう煽ったのです。

そうするとどうなったか、なんとGoogleにて、外見に関する先ほどの悪評が検索されると、はあちゅうのブログ記事が上位表示されるようになりました。

状況を逆手にとって、悪評によるSEO対策を仕上げてしまったのです。

この件から分かるように、悪評も評判のうち、数が多くなればなるほど、その影響力も大きくなります。

また全体に好かれるよりは、一部の熱狂的なファンを作る方が、ビジネスモデルとしては重要です。

この例は、ブレイキングプロジェクトにも当てはまるでしょう。

実際にやってみ、稼げたからこそ知人にも紹介したくなりますが、何も全員から支持へなくても構いません。

どうしても稼ぎたい…成功して周りを見返したいという気概のある方こそが、美味しく稼げる権利を有すると思っています。

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